半年以内にプロポーズされるには?交際6ヶ月で結婚も可能です

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交際後半年で彼氏からプロポーズされた女性

 

付き合って半年というと「お互いの慣れない感じも薄れてきて、でも毎日が楽しい!」という最高の時期ですよね。

が、20代後半~30代、40代くらいで「少しでも早く結婚したい!」と思っている女子からすると「楽しいけど早くプロポーズしてもらいたい!」とやきもきする時期ではないでしょうか?

 

わたし自身、30歳で付き合っていた彼氏とは「いつプロポーズしてくれるんだろ?」とドキドキしたものです。

(結果的に、その彼氏からは交際後6ヶ月でプロポーズを受け、その半年後に結婚式をあげました。つまり、交際後ちょうど1年で結婚したことになります。まぁまぁのスピード婚ですね)

きっと私と同じように「恋人から早くプロポーズされたい!」と悩んでいる女性も多いはず。

 

そこで「付き合って半年以内にプロポーズされるにはどうすればいいか、早く結婚する方法はあるのか」についてご紹介してきます!

 

また、プロポーズされるまでの平均交際期間も載せているので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

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半年以内にプロポーズされる方法は?早くプロポーズして欲しい!

家庭的なところをアピールする

男女関係なく仕事で活躍できるようになった現代ですが、それでも女性に家庭らしさを求める男性は多いもの。

 

そこで大事なのは、家庭的なところをアピールするということです。

 

料理・掃除・洗濯などは一通り出来た方が、彼も結婚後のイメージをつかみやすいですよね。

それに、おいしい料理と暖かい家で待っていてくれる人がいると思えると、男性も仕事にやる気が出るものです。

付き合いだしたら手料理をふるまうなどして、積極的に家事能力をアピールするようにしてくださいね。

 

ただし、料理に自信がある人以外は「こった料理」は作らないようにしましょう。

男性は「単純な料理」の方が喜びます。

結婚前でしたら以下のような料理を作った方が「男の胃袋」を高確率でつかめますよ♪

 

 

ラブラブムードが高まっている半年間はチャンス!

付き合って半年間は、お互い嫌なところもあまり見えず、いわゆる恋は盲目状態。

 

だからこそ、プロポーズのチャンスは高まるんです!

 

相手のことが大好き!ずっと一緒に居たい!と気持ちが高まる半年間は、彼の結婚願望だって高まるもの。

付き合ってからの半年間は、彼とケンカはしないようにして、お互いの未来を語り合ったり、結婚について話したりしてプロポーズムードを作り上げていきましょう。

 

また、その際できるだけ「癒やしな雰囲気」を出すとさらに高確率ですよ。

男性は「癒やされる女性」と結婚したいもの。

いくら美人だろうと「癒やしがない女性」は恋人どまりです。

彼を癒やしてあげる努力をしてみてくださいね。

 

付き合う前から結婚願望を話しておく

早く結婚したい人は、付き合う前からのアピールが大事。

 

「付き合う人は、結婚を考えている人です!」と結婚願望があることをアピールしておいた方がいいです。

 

それを理解したうえで付き合ってくれる男性なら、プロポーズも早めにしないと!と思ってくれますよね。

これから彼氏を募集するという人は、付き合う前に手を打っておくということが重要ポイントですよ!

 

「ガッツいてると思われて引かれないかな?」と思うかもですが、少しでも早く結婚したいならそんなことは言ってられません。

確かに結婚願望がない男性からは距離を置かれるでしょう。

 

が、逆に「結婚願望がある男性」はあなたに近づいてきます。

 

下手に結婚願望がない男性と付き合ってズルズルと数年無駄に過ごすよりも「結婚願望がある男性」と付き合った方が早くゴールインできます。

ぜひ試されてみてくださいね。

 

ちなみに、もう付き合っているだけど…という女性は今からでも彼氏に対して「結婚願望があること」を伝えましょう。

それで別れられるようでしたら、「彼氏との縁はそこまでだった」ということ。

過ぎた時間は取り戻せません。

「どうしても現在の彼氏と結婚したいのか」「それとも少しでも早く結婚したいのか」をよく考えて行動されてくださいね。

 

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彼氏がプロポーズしてくれない。プロポーズはいつまで待つ?

自分の年齢と照らし合わせて

やはり待てるかどうかは、自分の年齢によりますよね。

結婚して、子どもを産んで家を持ちたいし、子育てが落ち着いたら仕事にも戻りたい…と計画している人であるほど、自分の年齢に照らし合わせて焦りが出て来るはず。

「体力的に子どもを産めるのは〇歳までかな?」とか「仕事復帰できるのは〇歳までかな?」と考えていくと、いつまでに結婚しないといけないかが見えてくると思います。

 

そこで、自分の年齢から考えて、もうこれ以上待てない!という場合は、彼に一度結婚についてどう思っているか聞いてみた方がいいですよ。

 

はっきりさせないと、時間だけが過ぎて行ったなんてことにもなりかねないので、一度じっくり話し合ってみてくださいね。

 

記念日までは待ってみよう

彼がプロポーズしてくれないというときは、とりあえず直近に来る記念日までは待ってみましょう。

 

誕生日、クリスマス、ホワイトデー、付き合って〇ヶ月など、記念日の日はプロポーズを受けやすいものです。

 

そうやって記念日が過ぎて行くのに、一向にプロポーズしてくれないという場合は、逆プロポーズも考えてみるのもアリ。

草食系男子だと、いつまで経ってもプロポーズしてくれない可能性もあるので、彼の性格を見極めて行動することも大事ですよ。

 

男性はどういうタイミングで意識する?

男性がプロポーズを意識するのは、転勤が決まったときや昇進したとき、転職後生活が軌道に乗ったときなど、仕事が関係していることが多いみたいです。

 

逆に言うと、仕事が上手くいっていないときや、降格したとき、転職を考えているときなどは結婚なんて考えられない!ということ。

 

男性のプライドは、仕事においては女性より高いことがほとんど。

「こんなに仕事ができない自分じゃ、彼女を幸せにできない…。」

と自信をなくし、プロポーズが遠のいてしまうこともあるんです。

 

だから、彼が仕事関係で落ち込んでいるときに結婚の話を持ち出すのはNG。

 

「今はそんなこと考えられない!」と拒否されてしまうかもしれません。

こういうときは、急がば回れで、あなたは彼のサポートに徹した方がいいと思います。

こういった経験が彼の中にしっかり残って、「辛いときも自分を支えてくれた人。」という感謝が芽生えると思います。

 

そうなることで、本当に絆が深まってからプロポーズされることも。

早く結婚したい!と思っている女性も、彼が仕事でつらそうにしている場合は、少し落ち着いて待つことも考えてみてくださいね。

 

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プロポーズのタイミング 交際期間はどのくらいでプロポーズするもの?

多いのは1年~2年

プロポーズのタイミングで最も多いのは、交際1年~2年というものでした。

やはり1年以上付き合っていると、お互いのことを理解できるようになるし愛情も深まっていきますよね。

相手の良い所、悪い所を分かった上で結婚するので、結婚生活もスムーズに行くと思いますよ。

 

長いと3年~5年のケースも

学生時代からの付き合いだと、3年~5年というケースも多いみたいです。

 

わたしの友達には、高校から付き合って10年目で結婚!という子もいました。

 

また、お互いの仕事で忙しさが重なると結婚が先延ばしになるというケースも。

中には、とりあえず籍だけ入れてしまうというカップルもいるみたいですね。

ですが、入籍手続きや改名手続きなどが忙しくてできない!となると、ずるずると延びてしまい結果3年~5年となっていることもあるみたいです。

 

最近よく聞く交際0日婚

交際半年以内でのプロポーズも早いな~と思いますが、最近交際0日婚というのも聞きますよね。

 

会って少し話して「この人だ!」と決められる決断力はすごいと思います。

 

でも、チャンスがあれば飛び込んで行った方が、幸せにはつながりやすいもの。

結婚について重く考えすぎず、交際0日婚というのもいいんじゃないかなって思います^^

 

 

付き合って6ヶ月でプロポーズを受けたい!まとめ

プロポーズを半年以内にしてもらうには、付き合う前からのアピールや、家庭的なところを見せることが大事。

 

この子と結婚すると、穏やかな毎日が送れそうだなと彼に思ってもらえるように頑張ってみましょう。

 

また、彼の仕事が最近忙しそう…という場合は、結婚の方へ意識を向けてもらえないことも。

半年以内に!と考える女性にとっては、焦りもあるでしょうが、大好きな彼だからこそ待つ!という気持ちも大切にして、幸せなプロポーズを受けてくださいね^^